2016年10月、人気ラーメン店で登場した新しいタイプのラーメン「ベジ白湯ラーメン」。
「ベジ白湯ラーメン」では、鶏の代わりに野菜や豆乳を使用してスープを作っています。
野菜と豆乳の美味しさがたっぷり
数年前に大人気を誇った「鶏白湯ラーメン」を野菜と豆乳でアレンジしたようなイメージの「ベジ白湯ラーメン」。
野菜と豆乳の美味しさがたっぷり詰まったスープは濃厚でコクがありながら、さっぱりとした後味に仕上がっており、野菜などの合わせる具材の旨みをしっかりと引き出します。
新たに3店舗に登場
「ベジ白湯ラーメン」は新たに、都内の人気ラーメン店3店舗「麺場Voyage(東京都大田区)」、「自家製麺ほうきぼし 赤羽駅前店(東京都北区)」、「みそ味専門マタドール(東京都足立区)」で登場(期間限定)。2016年10月に販売以来、提供店は5店舗となります。
麺場Voyageの「きのこベジチャウダー」(税込1,000円)は、貝の出汁とベジ白湯で作ったきのこクリームソースを使用した貝とキノコの旨みがたっぷり詰まった贅沢なラーメン。
自家製麺ほうきぼしが提供する「ほうきぼしの考える~野菜だけで作ったカオソイ」(税込1,000円)は、ナス、カボチャ、キノコ、サツマイモ、トマトなどの野菜を贅沢に使い、ベジ白湯で美味しさを更に引き出しました。
みそ味専門マタドールのメニュー「ベジ白湯ブラック」(税込950円)は、牛骨と白味噌を合わせたスープに白湯を混ぜることで、濃厚な甘みとうま味を実現。イカスミで黒く色づけしたカレーが中央に浮かんでおり、崩れるごとに味が変わるだけでなく、ビジュアル的にインパクトがあります。
まめプラス推進委員会
「豆乳クリーム」をメインにした食材を活用して、健康的で美味しい料理を楽しむ食生活の推進に賛同する企業や団体などで構成されている「まめプラス推進委員会」では、大豆をメインとした「まめ」の基礎知識や健康価値、最新ニュースなどの情報を発信。
(画像はプレスリリースより)

まめプラス
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