宝酒造株式会社はタカラcanチューハイシリーズの新フレーバー「タカラcanチューハイ”ドライ”」を2016年9月20日(火)より販売開始します。
樽貯蔵熟成酒から11種類を絶妙にブレンド
タカラcanチューハイは1984年に日本で初めて発売された缶入りチューハイで、30年にわたり愛され続けるロングセラー商品です。
ベースとなる焼酎は宝酒造が保有する約2万樽、約85種類の樽貯蔵熟成酒から11種類を厳選しブレンドしています。
「辛口」「甘くない」味わいが人気
現在チューハイ市場では7%以上の高アルコール分野の人気が高く、「辛口」「甘くない」などのニーズが高まっています。
今回発売される”ドライ”は糖質ゼロ、プリン体ゼロ、甘味料ゼロの、辛口で切れのある味わいが特徴です。選び抜かれた11種類の樽貯蔵熟成酒を贅沢に使用したワンランク上の味わいと、アルコール9%のガツンとした飲み応えを楽しむことができます。
また、”ドライ”の発売と同時に、既存フレーバーのパッケージの変更を行い、プレミアム感をさらにアップ。タカラcanチューハイブランドの育成に取り組んでいきます。
(画像はプレスリリースより)

宝酒造株式会社 ニュースリリース
http://www.takarashuzo.co.jp/news/2016/TS16-052.htm