株式会社プロントコーポレーションは”レジスタントスターチ”を使用した『ハイレジ生パスタ』を、全国の「カフェ&バー プロント」で9月1日(木)より発売開始します。
整腸作用や生活習慣病の予防に”レジスタントスターチ”
”レジスタントスターチ”は食物繊維のような働きをする糖質で、でんぷんでありがながらエネルギーになりにくく、整腸作用や生活習慣病の予防効果があるとされています。
腸内で食物繊維のような働きをし、腸内細菌の餌にもなり、善玉菌を増やす効果があります。その”レジスタントスターチ”を多く含む食物が『ハイレジ食』です。
人気メニューの他、季節限定商品も
今回発売される『ハイレジ生パスタ』は慶應義塾大学大学医学部 渡辺光博教授との共同開発で生まれました。
プロントで人気の「エビとアボガドのバジルソース」、「小エビのトマトクリーム」、「北海道産モッツァレラの濃厚トマトソース」に『ハイレジ生パスタ』を使用しています。
また、季節限定の『サーモンと北海道産いくらのクリームソース』(9月)、『ポルチーニクリーム』(10月)にも『ハイレジ生パスタ』が使用されます。
糖尿病予防や腸内環境の改善を意識している人は『ハイレジ生パスタ』を試してみましょう!
(画像はプレスリリースより)

株式会社プロントコーポレーション プレスリリース(PRTIMES)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000018877.html