株式会社小樽ダイニングは、自社サイト「糖質制限おたるダイニング」にて、北海道食材を盛り込んだ糖質制限食など、秋冬の新メニュー30商品を2017年10月27日(金)より発売を始めました。
新アイテムはおいしくて低糖質
販売する秋冬メニューは、新メニューとして、脂がのったサーモンと北海道産のイクラをたっぷりとのせた豪華なちらし寿司(糖質8.5g)、ビーフシチューランチ(糖質9.6g)、タラのムニエルランチ [大豆米](糖質9.9g)、チーズパン(糖質2.5g)、煮込みハンバーグ(糖質8.4g)など23アイテム販売します。
他にもリニューアル商品2アイテム、秋冬限定商品5アイテムを販売します。どの商品もボリューム満点、具材やソースにまでこだわった本格的な商品です。
低糖質「大豆米」とは
「大豆米」は、小樽ダイニングがお米の代用品として形、食感、味にこだわり独自開発した新しい主食です。大豆米は、大豆を原料としているので通常の白米より約90%糖質をカットすることができ、良質なタンパク質を多く含んでいます。
和・洋・中どの味付けにも合い、ふだん主食を控えている人もお米のような風味と弾力を味わうことができます。同社の「糖質制限」は、低糖質だけでなく、食事への楽しみ、満足、一歩踏み込んだ健康志向を目指しているようです。
(画像はプレスリリースより)

株式会社小樽ダイニングプレスリリース
http://www.otaru-dining.co.jp/corp/news/20171027.html