健康雑誌「ゆほびか」や「爽快」などを出版する株式会社マキノ出版は、3つの医学系博士号を持つ著者が提唱する体内静電気理論をもとにした書籍「はだしで大地に立つと病気が治る」を5月16日発行しました。
不調の原因は体内静電気という理論を打ち立て
医学・歯学・薬学の3つの博士号を持ち、体内静電気理論の研究を行う堀泰典博士が著したのは「はだしで大地に立つと病気が治る」四六版・200ページの書籍。価格は税別1300円。
糖尿病や心臓病、アトピーなどの不調のおおもとは体内静電気、人の体内にたまっている静電気が原因であるという同博士の理論をもとに、それを抜くための方法や、ためない生活術を紹介しています。
また、体内静電気とは何か、なぜ身体の不調を引き起こすかなどを詳しく解説するとともに、実践した人の声なども掲載。
簡単・道具いらずの健康法
体内静電気とは、冬場などに感じる身体の表面に感じる静電気とは別のもので、身体の中にたまる静電気のこと。それが増えることで細胞を傷つけ、病気の元凶となっていると堀博士はいいます。
3ドクターである同博士が、その存在を明らかにし、対処法も含めた体内静電気理論を体系化し、まとめた同書。はだしで大地に立つだけという、簡単で道具もいらないアース健康法を実践してほしいと伝えています。
(画像はプレスリリースより)

株式会社マキノ出版のプレスリリース(@Press)
https://www.atpress.ne.jp/news/128220「はだしで大地に立つと病気が治る」(マキノ出版)
http://www.makino-g.jp/bookdetail//株式会社マキノ出版
http://www.makino-g.jp/