株式会社明治は、「明治ロカボーノ カフェラテ」と「明治ロカボーノ カスタードプリン」を6月6日、「明治ロカボーノ フルーツラテ」を6月13日に発売します。なお「明治ロカボーノ カスタードプリン」は関東甲信越地区のみの発売となります。
ロカボとは、「おいしく楽しく適正糖質」をモットーに、ゆるやかに糖質制限しようという考え方です。一般社団法人食・楽・健康協会が提唱しています。「明治ロカボーノ」シリーズは、このロカボの考え方に則って開発されました。
おいしさと低糖質を両立
「明治ロカボーノ カフェラテ」「同 フルーツラテ」の1本あたりの糖質は9.9gながら、内容量は430mlとたっぷり。どちらもまろやかなミルクが特徴で、「カフェラテ」ではコーヒーの香りとコクが、「フルーツラテ」では爽やかなフルーツの味わいが楽しめます。価格はどちらも160円(税抜)です。
また「同 カスタードプリン」1個あたりの糖質は4.8gながら、内容量は180gと多めです。低糖質ではありますが、カスタードプリンらしい滑らかな口どけは健在です。価格は140円(税抜)です。
いずれも糖質制限中の人が、罪悪感なく甘いものを楽しめる商品となっています。ここ久しく甘いものを口にしていないという人は、手に取ってみてはいかがでしょう。
(画像はプレスリリースより)

株式会社明治 プレスリリース
http://www.meiji.co.jp/株式会社明治 プレスリリース/共同通信PRワイヤー
http://prw.kyodonews.jp/opn/release/201705242056/