古き良き時代の雑穀や豆、海藻などの食生活を通じて腸内環境を整え、食による健康増進と維持を目指す腸内環境株式会社は、黒米や大豆などを独自配合したノンカフェイン抗酸化飲料「クロックティー」の販売を開始しました。
日本が誇る穀物で作られたお茶
同社が発売したのは、黒米・米粒麦(大麦)・大豆や発芽玄米を黄金比率で配合し、焙煎した「クロックティー」。
体内で活性酸素が過剰に発生することで悪化する腸内環境。クロックティーはいつものお茶や水の代わりに飲むことで免疫力を保ち生活習慣病から身体を守るといいます。
ポリフェノールが豊富な黒米を使い、独自焙煎技術でその効果を高めることで抗酸化力を強めています。
過剰な活性酸素の抑制や腸内環境を整えるために
作り方は、やかんや鍋に水とクロックティー大さじ1.5杯を入れ、沸騰させ10分間煮出すだけ。ノンカフェインなので、飲むシーンを選びません。
1袋で約31リットル分のクロックティーが作れます。販売価格は1袋2700円(税込み)。購入は日本腸内環境協会ネットショップより。
日本環境協会は、2020年までに日本の生活習慣病罹患率を減少させようと設立した協会で、同社を運営しています。温故知新ラボを通じ医食同源を推進、健康や美容の鍵は腸内環境正常化にありと定めています。
民間療法や腸内環境学、栄養学を取り入れた素材や製法で作られたクロックティーで、ぜひ腸内環境を整え、生活習慣病予防に活かしてください。
(画像はプレスリリースより)

腸内環境株式会社のプレスリリース(@Press)
https://www.atpress.ne.jp/news/126720日本腸内環境協会
http://chounai-kankyou.com/日本腸内環境協会ネットショップ
http://chounai-kankyou.shop-pro.jp/