あの体脂肪計タニタの社員食堂を開いた初代管理栄養士が考案したカロリー計算と栄養管理が簡単にできるダイエット本「ひとめでわかる100kcalダイエット」が文響社から発刊されました。
理想の食習慣をひとめでわかりやすく
その最大の特徴は、食品163品目をすべて「実寸大」「100kcal」サイズで掲載した点。スーパーで普通に買える食品を厳選しており、肉や魚はもちろんフルーツやごはん、牛乳などの飲料まで掲載しています。
また理想の摂取バランスにできるように食品を5つのグループに分け、各グループからその分の数だけ食品を選ぶだけで理想のバランスができあがります。
さらに各ページにはその食品に関するちょっとした情報や料理のコツも掲載。著者がこれまで40年にわたり栄養指導やダイエットの指導を行ってきた食のエキスパートならではの小ネタが満載です。
タニタの社員食堂を立ち上げた管理栄養士がおくる実践本
価格は1250円(税抜き)。手元に置いて見やすいA5版128ページ。3月17日発売です。
著者の後藤恭子氏は、あのタニタの社員食堂を立ち上げた初代管理栄養士。70代になった今でも健康そのもの、医者知らずで活躍しています。その人に合った健康的な食習慣を伝えたいと、これまで指導者数5000人を超える経験と実績を踏まえ、実行しやすい食べ方や考え方で食に関する指導をしています。
1冊持っているだけで、楽しく食生活から健康になれるダイエット本。必携です。
(画像はプレスリリースより)

文響社のプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/