2017年2月2日、株式会社正道ジャパンは「BioShowerCushion(バイオシャワークッション)」を発売しました。
オフィスでの冷え対策は難しい
「冷えは万病の元」という言葉があるように健康を維持するためには体を冷やさないようにすることが大切です。しかし、いくら自宅で体が冷えないように気を遣っていても、長い時間を過ごすオフィスでまで冷え対策をするのは難しいですよね。オフィスでは空調の温度を自分で変えることはほぼ不可能。また、席によって温度差が生じます。
寒さを我慢するのには限界があります。そんな冷えに悩む人にぴったりなのが「BioShowerCushion」なのです。
冷えを改善する救世主
この「BioShowerCushion」は現代人の冷えを改善するために誕生しました。使い方は座布団のような形のこのクッションを温めたい部位に当てるだけ。使用時に電源が必要ですが、最大消費電力は60Wで電気代は月500円程度です。
また、長時間使用もOKで火災の心配もありません。1.95㎏と軽量設計で軽々と持つ運ぶことができます。
糖尿病を発症すると足の冷えを感じるケースが多くなります。その原因は糖尿病が原因の末梢神経障がいや血流障がいなどです。「糖尿病を発症して以来、足が冷えて仕事中に困る」という人はこのクッションを試してみてはいかがでしょうか。
(画像はプレスリリースより)

株式会社正道ジャパン プレスリリース(プレスリリースゼロ)
http://pressrelease-zero.jp/archives/106601