糖尿病や糖尿病予備軍と診断されると、野菜をもっと食べるように言われます。しかし料理をしてこなかった人は、野菜を使った料理が中々思いつかないものです。それどころか野菜の選び方や保存方法もよくわからないのではないでしょうか。
株式会社フェリシモは1月27日、『野菜の便利ノートプログラム』を発売しました。このプログラムでは、毎月1冊24ページのテキストが届き、10ヵ月かけて、野菜の選び方や保存方法、野菜を使った料理などを少しずつ学んでいきます。
野菜不足を解消する3つのポイント
『野菜の便利ノートプログラム』では、野菜不足を解消する3つのポイントを「野菜の賢い見極め術」「ムダなく使いきる常備術」「応用がきく調理ワザ」としています。この3つのポイントがプログラムの核になっているのです。
プログラムでは、「ベジタブル&フルーツカード」で野菜の見極めを学びます。品目ごとの特徴をまとめてあり、買い物にも持ち運べる大きさです。10ヵ月後には、90種類分の「ベジタブル&フルーツカード」が揃います。
野菜の旬や余らせない保存法、料理の手間を減らす常備術もレッスンで学びます。蒸す・炒めるなどの調理の基本から、時短ワザや献立作りも学べます。
(画像はプレスリリースより)

株式会社フェリシモ プレスリリース
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000556.000012759.html