「お弁当・お惣菜大賞2017」(一般社団法人新日本スーパーマーケット協会が主催)のヘルシー部門において、「ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当」が特別賞に輝きました。
ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当
「ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当」では、糖質を抑える調理法にこだわらず、糖質がもともと低いお惣菜を組み合わせて作成。
一食あたり40g以下
一食あたり、40g以下に抑えている「ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当」ですが、「成城石井セントラルキッチン」が提供する「プロの調理人による本格的な味」と「素材の味を活かしたおいしさ」を存分に味わうことができます。
糖質がどうしても高くなりやすい米飯は、国産鶏挽肉を混ぜ込んだ高菜炒飯を使うことでボリュームを出し、糖質を低く抑えることに成功。
また、「四川山椒ピリ辛麻婆豆腐」や「海老のチリソース」などの中華惣菜が入っている「ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当」は季節ごとに添えるおかずが変わる工夫が施されており、中華惣菜の人気の味を一度に楽しめます。
「ロカボ」の適性糖質に該当し、「ロカボマーク」が付いている「ロカボ生活!高菜炒飯と四川麻婆豆腐の中華弁当」。糖質が抑えた商品であることを意味する「ロカボマーク」は「一般社団法人食・楽・健康協会」により、定められています。
ロカボ
「一般社団法人食・楽・健康協会」が提唱する「緩やかな糖質制限」を意味する「ロカボ」。
「ロカボ」では、緩やかに糖質を制限(1食あたり20~40g、おやつ10g、1日あたり70~130g)することで食後血糖の上昇を抑え、体に負担をかけることなくダイエットができます。
また、様々な疾患のリスクの低減や糖尿病などの生活習慣病予防
にもつながることが期待されています。
(画像は成城石井のホームページより)

成城石井
http://www.seijoishii.co.jp/