洋菓子ブランド「銀のぶどう」を展開する株式会社グレープストーンは、同社が販売する「パフェ・アート」シリーズに、糖質量とカロリーをカットし名前にその特徴を記したパフェ「糖質とカロリーにこだわりました」を加え販売を開始します。
糖質やカロリーを大幅カット
6月29日から首都圏にある「銀のぶどう」各店舗で販売を開始するのは、『「パフェアート」糖質とカロリーにこだわりました』という名前のパフェ全8種類。価格は税別600円~630円。
同社比較で100gあたりの糖質を最大65%、カロリー最大50%カットしています。大きめのフルーツが入ったパフェは、おいしさはもちろん糖質やカロリーが気になる人でも食べられるように工夫を重ねたといいます。
また一部商品には健康力を高めるというシールド乳酸菌(R)も配合。さらなる価値をプラスしました。
大きめなフルーツがうれしい全8種
糖質はマンゴープリンの28.4gが最大であとはすべて10~21g。カロリーはチョコ・バナナが362kcalですが、他は200kcal以下。
ベリー・フロマージュ 、マンゴープリン、オレンジ・ヨーグルトはいずれもシールド乳酸菌(R)をプラスした商品です。
他のバリエーションは、ココナッツブラマンジェとメロンが夏らしいメロン・ココ、山形産の白桃を使ったピーチパフェ、国産夏イチゴが爽やかなストロベリーパフェ、5種のフルーツがうれしいフルーツ・杏仁風プリンの全8種類です。
(画像はプレスリリースより)

株式会社グレープストーンのプレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/銀のぶどう
http://www.ginnobudo.jp/