11月14日(月)から15日(火)まで、ホテルオークラ神戸は、「世界糖尿病デー」に合わせ、「世界糖尿病デー イン 兵庫 ブルーライトアップ」へ協力する形でブルーライトアップを実施しました。
「世界糖尿病デー」は国際糖尿病連合(IDF)と世界保健機関(WHO)が定めた糖尿病啓発の日です。
世界糖尿病デー
世界でも深刻な問題となっている糖尿病に対応する為、国際糖尿病連合(IDF)と世界保健機関(WHO)は「世界糖尿病デー」(11月14日)を制定。
世界160カ国10億人以上が参加
世界160カ国10億人以上が参加する、 世界的に有名な疾患啓発の日である「世界糖尿病デー」に合わせて、イベントやキャンペーンなどの啓発活動が世界で行われています。
シンボルカラーである青
日本でも糖尿病の予防と治療の重要性を啓発する活動として、糖尿病啓発のシンボルカラーである青色にライトアップする「ブルーライトアップ」を実施。
ホテルオークラ神戸では、「世界糖尿病デー」に合わせて、11月14日(月)から15日(火)までの期間、ホテルタワー棟の最上部にあるトップライトを糖尿病啓発のシンボルカラーである青色にライトアップ。
兵庫県では、ホテルオークラ神戸のほか、神戸ポートタワーや明石海峡大橋、姫路城などでもライトアップが行われました。
(画像はプレスリリースより)

ホテルオークラ神戸
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