2016年10月7日、株式会社石澤研究所は自社が手がける入浴剤ブランド「リラク泉」から「ゲルマバスエプソム塩」を発売しました。これから到来する本格的な冷えシーズンにぴったりの入浴剤です。
リラク泉にニューフェイス登場
「リラク泉」とは有機ゲルマニウムを配合した入浴剤シリーズ。塩を配合したものから、和漢、死海の泥を配合したものなど様々な商品が揃っています。お手頃価格ながら、どの商品もしっかりと体が温まり、たっぷり汗がかける入浴剤として人気です。
今回発売の新商品には有機ゲルマニウムにエプソム塩をブレンド。塩のように白いためエプソム塩という名前がついていますが、実は塩分は全く含んでいません。このエプソム塩はミネラルの結晶で「ゲルマバスエプソム塩」を入れたお湯に浸かれば体がぽかぽかに温まり寒い夜でも心地よく眠ることができるでしょう。
また、この新商品はイオウの香り。まるで温泉地を訪れたかのような気分を味わうことができます。
足が冷える糖尿病神経障がい
糖尿病の合併症のひとつ、糖尿病神経障がい。糖尿病を発症すると最初に現れる合併症はこの神経障がいだと言われています。人によって症状は様々ですが足に不快感がある人や足の裏の痺れや痛みを感じる人が多く、ひどくなると足の怪我や火傷に気づけないというケースも。
この糖尿病神経障がいを軽減するには血糖値をコントロールすることが前提ですが、入浴によって温めることでもその症状を和らげることは可能です。早速この「ゲルマバスエプソム塩」でしっかり体を温めてみてはいかがでしょうか。
(画像はプレスリリースより)

株式会社石澤研究所 プレスリリース(PR TIMES)
http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000271.000001572.html