2016年10月25日、株式会社ハーバー研究所は「遠赤ボディウォーマー」を数量限定発売します。
この商品は遠赤外線の効果によってお腹をじんわりと温める腹巻き。ピーチとアッシュグレーの2色展開で全国のショップハーバーやインターネット、通信販売で手に入れることができます。
半永久的に効果が持続
この商品のすごいところは洗濯をしてもその効果が落ちないところ。遠赤外線効果が高い天然鉱石を繊維に練り込むことで半永久的な温め効果の持続を実現しました。体熱を繊維に練り込まれた鉱石が蓄熱し、その熱を遠赤外線として放射することで体を温めます。
また、50cmという長さも魅力のひとつです。胸からお尻にかけて広範囲を温めることも2重に折って使うことも可能。トップスとボトムスの間は冷えやすいのですが、お尻までしっかりと温められる腹巻きはこれからの寒いシーズンにはもってこいです。
薄手で伸び縮みしやすいため、いつもの重ね着にプラスしても着ぶくれしにくいのも嬉しいポイント。
まずはお腹を温める
糖尿病を発症すると血流が悪くなり、特に足などの末梢が冷えやすくなると言われています。元々が冷え性の人が糖尿病を発症すると、これまで以上に血流が悪くなるケースも。
手足が冷えている場合、実は手足を温めるよりもお腹を温めたほうが手足が温かくなるのです。
なぜなら、ヒトの体は内臓を優先的に温めるようにできているため、内臓が温まらないとなかなか末梢まで温かい血液が回らないとされています。そこで、内臓が集まるお腹を腹巻きで温めることで、温かい血液を末梢まで循環させて体の隅々まで温めることができるのです。
手足の冷えに悩む人は今年の冬は是非腹巻きを試してみてはいかがでしょうか。
(画像はプレスリリースより)

株式会社ハーバー研究所 プレスリリース(@Press)
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